希望を失くすな東京中受2019

今回は力を抜いて楽にやります。

公開模試の結果を見て諦めた

「不都合な現実」に気付くのは誰もが嫌。今回の結果がそれ。一郎も、この2月以来の子供との努力が報われず、もう半分以上諦めました。人にはそれぞれ能力があるんだから、無理してやってもあまり意味がない。


国語も算数も半分も得点できていないから、この時点ですでに先が見えました。立ち直るのかどうかわかりませんが、まあ多くの敗者の気持ちを代弁しておきます。


それにしても、どうして公立中ではダメなんだろう。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。