希望を失くすな東京中受2019

今回は力を抜いて楽にやります。

心理的負担の増す10月です~強く育て~

最近残業が多いし、しかも深夜まで続いている。受験生じゃないけど寝不足になりそうな一郎です。


帰りの道すがら、うちの子の合格祝賀会はどのホテルのレストランでやろうかと妄想していました。きらきら輝く明かりと、楽しい贅沢な食事。


その一方で、うちの子が全落ちだったら、又は抑え校でぎりぎり引っかかった場合、どんな言葉をかけようかと妄想。


よくがんばったね。合格した学校がうちの子にとって一番の学校だよ。さあこれから楽しい中高生活の始まり。楽しんでおいで。


そんなキザな言葉をかけている一郎自身を想像して絶句。これってもしかして、心理学にいう代償行為かも。心の中ですでに練習している? 心の準備??


ちょっと鬱状態に落ち込みつつある一郎でした。(ひつじさん、すみません。)






でも、うちの子はメンタル強い様子。今日も課題を黙々とこなしたみたい(深夜帰宅なので想像するだけ)。えらいぞ。強く育て。

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